己は目茶苦茶だったのかもしれないと

夏は暑いものです。
うちの愛犬が歩きをそろえて寝ていました。
もう最初匹も、暑いのと室温との関係で、結構うだっているようです。

本当は登録職責ってわたくしは嫌いではありませんでした。
たとえば、10秒に1円で計算すると、60秒1取り分で、6円、10取り分60円、60取り分600円となるので、勤めの容積が絶えない都合、これって最適時給になると思ったからなのでした。
時給600円、こいつに煙草やその他のブレイクタイムを混ぜると、20取り分くらい欠損と適当に考えると、時給これと又算定が出来なくなってしまいました。
なんで、左脳やら右脳が動いていないのだろうという風にわたくしは思うのですが、温度の仲か、脳がぼうっとする事があります。

そういえば、この前ですが、ってなんだっけ・・・思い起こしたら又書きます。

そうわたしはバカなのではないかと感じた事があったのでした。
というのが、小中量と勉強に頭を使って、尚且つ更に研究をしている自分って、やはり呑み込みが早いですし、そこら辺のコツも分かっているというのですが、ろくに研究もしていないわたくしは、研究本人へのテクノロジーが遅くなっているように言えるのでした。
「あ、私バカなのね・・・」
となんだか、自虐系統に感じた次第です。